products 書籍紹介:AWG(段階的素粒子波動発生装置)

AWG(段階的素粒子波動発生装置)関連書籍のご案内

「AWG」は魔術か、医術か?
全摘後の乳房が甦る「波動医学」の奇跡

著:俊成正樹

(カバー袖より)
乳がん、肝がん、胃がん、大腸がん、骨がん、前立腺がん、重度筋無力症、脳梗塞、心疾患、関節リウマチ、くる病、腰痛、神経痛、水虫、白血病、腓骨粉砕、アルツハイマー、帯状疱疹(ヘルペス)・・・・・・・。
約370種類の疾病名に応じたコード番号にダイヤルを合わせるだけで痛苦から開放される!
「痛みなし、手術なし、注射なし、投薬なし」のすぐれた実用効果をしめす、AWG(=段階的素粒子発生装置)」とは?


乳房が再生した・・・・・・! AWG「波動療法」の驚異
著:船瀬俊介

(ザ・フナイ2016年9月号より)
乳房は若い女性の大きさに再生した!
「波動療法を施したら、乳房が再生してきた!」

あなたは、信じられるだろうか。
その女性は、乳ガン手術で、右乳房の全摘手術を受けていた。そこには無残な手術跡しかなかった。しかし、特殊な波動を与え続けたら、傷跡になにやら乳房らしきものが出現してきた。そして、しだいに隆起して少女の乳房のような姿を現して来た。思春期の初々しさのそれは、成長を続け、いまや若い女性のような乳房になっている、という。

まるで夢物語のような話である。
しかし、これは実話なのだ。
一度失った臓器が、ふたたび出現する-そんなことが、ありうるのだろうか?
クリックすると詳細が読めます


未来を救う「波動医学」 瞬時に診断・治療し、痛みも副作用もない
著:船瀬俊介

(帯より)
●波動のズレで病気を「診断」●波動の調整で病気を「治療」
-臓器は固有周波数を持ち、病気は周波数の乱れで起きる-
“命の波”を正すと、ガンも消える・・・・・・
(P223より抜粋)
「痛みなし、手術なし、注射なし、投薬なし」とまさに無い無いずくし。
では、どのような治療なのか?帯にはズバリ「『素粒子の束』を照射するだけ」。
これが、日本で密かな話題を呼んでいるAWG(段階的素粒子波動発生装置)波動療法のイントロである。
具体的には、約430種類の疾病名に応じたコード番号に、AWG(段階的素粒子波動発生装置)装置のダイヤルを合わせるだけで、痛苦から開放される、という。
この波動治療器が、対象とする疾病は-乳ガン、肝ガン、肺ガン、胃ガン、大腸ガン、重度筋無力症、白血病、脳梗塞、心臓病。関節リウマチ、くる病、腰痛、神経痛さらには、水虫までも、適応症にあげられている。
(本文へ続く)


船瀬俊介の「書かずに死ねるか!」
(新聞・テレビが絶対に報じない《日本の真相!》

著:船瀬俊介

(P171より抜粋)
「波動医学」の根幹理論は何か?
 生命体は、波動エネルギー体だと言った。
 あなたも波動エネルギー体だ。身体のあらゆる器官は、固有振動数をもっている。
 これは、現代医学の完全なる盲点だった。そして、器官が弱ったり、病気になると、その周波数がズレる。つまり、病気は臓器の周波数の乱れで起きる・・・・・・。
 よって-。
そのズレを検知できれば、病んだ臓器が瞬時に判る。
そのズレを修復できれば、病んだ臓器が瞬時に治る。


これが、波動医学の二台原理である。


AWG(段階的素粒子波動発生装置)とは(書籍から抜粋)

AWGとは、Arbitrary Waveform Generator(段階的波動電子発生装置)の頭文字です。
AWGは、1971年より米国・カナダ・日本の分子生物学者・医師・獣医師・物理学者・科学者・細菌学者の7名がアメリカでチームを結成して牛の人工授精の研究からスタートした医療機器です。その後、23人の医師・大学教授・医学・薬学者の協力を得て、今日40数年の歳月を掛けて開発完成させた医療機器(クラスⅡ)です。
AWGは、2枚または4枚のパッドを身体に貼って1秒間に約6京2500万兆個の素粒子(電子・エレクトロン)の束を照射します。
AWGは1~10,000Hzの間の身体に有効な69種類の周波数(Hz)の中から、症状によりいくつかの周波数を照射します。

AWG(段階的素粒子波動発生装置)の研究(書籍より抜粋)

 よって-。
そのズレを検知できれば、病んだ臓器が瞬時に判る。
そのズレを修復できれば、病んだ臓器が瞬時に治る。

これが、波動医学の二台原理である。

お問い合わせ

ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。